
結論は変わりません。
私は善人です。
ただし、誰にでも迎合する人間ではありません。
過去に、
アルバイト面接に来た医大生が選考に通らなかったことを理由に強い怒りを示し、嫌がらせ行為に及んだことがありました。
その経験を通して、私は強く学びました。
学歴や立場だけでは、人の品性は測れないということを。
また、私にとって
動物を軽んじる言動は、決して許容できません。
私の動物たちは、
・命ある存在であり
・家族であり
・弱い立場にある存在です
それを話題として消費したり、からかったり、軽く扱う人間とは、
私は距離を取ります。
それがたとえ「仲良くしたい」という言葉で近づいてきたとしてもです。
これは感情論ではありません。
倫理観の問題です。
人の弱さを踏みにじる人は、
将来、患者や部下、社会に対しても同じことをします。
だから私は、
・表面上は感じがよくても中身が薄い人
・他人や動物への敬意を欠く人
・自分の不満を他者にぶつける人
とは、関わりません。
その結果、
私を嫌う人がいることも理解しています。
それで構いません。
私は
善良な人を守るために、悪意や不誠実を拒否する教育者です。
万人に好かれる必要はありません。
誠実な人にだけ、信頼されれば十分です。
この姿勢は、
教育・医療・人生設計すべてにおいて、一切変わりません。